コンタクトレンズぶっちゃけ先生

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メーカーや販売業者が言いたがらないことも、ユーザーの瞳の安全のためにどんどん『ぶっちゃけ』て話していくぞい!
ワシにタブーは存在しないんじゃーーーー!!!

【ぶっちゃけ先生のコンタクトレンズぶっちゃけ話 その1】

『コンタクトレンズの歴史は浅い』

コンタクトレンズの歴史はぶっちゃけ浅いんじゃ!

皆さん、コンタクトレンズを生涯使い続けていた人など、まだ居ないんよ。

そもそもにコンタクトレンズは弱視の人のために、医療現場で使うものとして生まれたんじゃ。
コンタクトレンズは1890年頃に初めて誕生した。
最初はガラス製で、とても痛くて入れていられなかったようじゃが..
そこで1940年頃、PMMAという素材が開発されて一応の製品化に成功したんじゃ。
まぁ今のハードレンズの原型じゃな。
だが、酸素を眼に通さず、かなり装用感も悪かったので、長時間はつけていられなかったんじゃ。
酸素を通すハードレンズがようやくできたのは1978年のことで、つい最近じゃな。

ソフトレンズができたのも同じ頃で、1971年に初めてアメリカで一般に販売されたんじゃ。
販売したのはボシュロム社。
技術はチェコスロバキアで研究されたものが元となっておるらしい。

そしてユーザーにさらに安全に使ってもらうために使い捨てソフトレンズが登場したわけだが、 登場したのは1984年のこと!斉藤由貴のデビューと変わらんがな!

つ・ま・り・

どんなに長くコンタクトレンズを使っている人でも、まだ50年も経っておらんということじゃな。
コンタクトレンズの歴史は技術の進化と改良に次ぐ改良の歴史。
皆んなも必ず定期的に眼科を受診して、眼の状態を確認してもらうことじゃ。

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